「いちば開放デー」は、SMGR食事業本部が中村魚市との連携の中で生まれた取り組みです。
このたび、地域の魚文化をより多くの方に体験していただけるよう、観光商品化されました!

高知県四万十市の公設卸売市場を舞台に、模擬競り体験や市場の方との交流、そして競り落とした魚をその場で味わうランチなど、五感で楽しむ“どっぷり高知旅”。 地域の魅力を発信しながら、魚食文化の継承と市場の活性化を目指す、まさに「食×観光×地域連携」のモデルです。
今後もSMGR食事業本部では、地域とともに歩む取り組みを続けてまいります。